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先日、ご主人様とお食事に行きました

私は逢いたい気持ちを抑えきれず
ご主人様の待つホテルへ向かいましたが
ご主人様が駅まで来てくださり、
私はご主人様を見つけるなりダッシュ

はぁ

ご主人様ぁ

逢いたかったです

駅近くでご飯を食べましたが
私達の座った席の周りはお仕事帰りの男性ばかり
ご主人様はすぐに
私の胸元を強調しろとのご命令

恥ずかしいけどご主人様はニコニコ

お店を出てホテルへ向かう際も
強調ではなく胸を出して歩けとのご命令
前に歩いている男性や
すれ違う人、見られてるのかも分からないくらい
恥ずかしい

そんな恥ずかしがる私にご主人様は・・・怒る

ホテルへ着き
ご主人様へご奉仕

そして
優しいご主人様は今度は私へご褒美を

ご主人様は正常位でオチンチン様を入れてくださり
私は幸せに満ちていると
ご主人様は私の首を絞めました

とても苦しい
死ぬ・・・?
いえ、ご主人様に殺される



でもオマンコは気持ちいい

でも息ができない
少し外されると咳込む私
その繰り返しでも
ご主人様と繋がっている

興奮しました

そしてご主人様もきっと・・・



ホテルでも一緒に飲んでいると
ご主人様は私の大好きなワインを用意してくれてたんです

嬉しい

と、思っていると
お風呂場に連れていかれました

「お尻を突き出しなさい」
「はい、ご主人様

」


「奴隷の好きなワインを飲ませてあげる

」
「ご主人様ぁ

ありがとうございます

」
この後、ご主人様のおしっこを
オマンコの中に出していただきました

ご主人様はとても気持ち良さそうで
私もオマンコからご主人様のおしっこが出てきた時
嬉しくなってしましました

私はご主人様に飼って貰えて本当に幸せです



ご主人様のお傍にずーっといさせてください


ランクが上がるとご主人様に悦んでいただけます。
宜しくお願い致します。

- 2013/06/25(火) 23:36:47|
- ドールの気持ち
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| コメント:4